Собака и Кошка


パストサラミと目玉焼き2
by pastsarami

史上最悪の呼称

アフガニスタン料理をたべてきた。いつも通りのおいしさであった。
しかし三木さんよ。
ドライフルーツを忘れてはいかんぜよ。
せっかく一緒に頼んだのに、それを忘れられては、ココナツアイスと一緒に食べれんではないか。
次は忘れずに頼むぜ。

今日も少しニジンスキーが読めた。
ふむ!衝撃的なことが書かれている。
思わず我が眼を疑わずにはいられない。
おお!手のふるえ!

なんと、同級生からいじめを受けていたらしいが
それはいいんだけど、なんとひどい呼称をつけられていたらしい。
「この日本人野郎」…この日本人野郎である。

言わなくてもわかるとは思うが、ニジンスキーは日本人ではない。
別にハーフでもなければ、芸名なわけでもない。
では何故そんな呼称で呼ばれなければならないのか。

ポーランド人であり、さらにロシア人から見たところの所謂「タタール人」的容姿だったから、
ということである。
そのタタール人のわかりやすい侮蔑表現が「日本人」であったようだが、
そんなことはどうでもいい。
あのニジンスキーがそんな侮蔑呼称をつけられていたことが、耐えられない。
日本人のさばかとしても心の臓をえぐられる想いである。
響良牙レベルに胸が張り裂けそうで、涙で何も見えん状態である。

このいじめっこたちは跳躍力1番は誰だゲームを発案し、
(さすがバレエ学校の生徒である)
とびぬけた跳躍力を持つニジンスキーに罠をしかけ、
その結果ニジンスキーは4日ほど意識不明の重体だったそうだ。
しかしそんなことよりも「この日本人野郎」がさばかに与えたショックのほうが計り知れないほどに
大きい。

この日本人野郎、の日本人やろう日本人やろう日本人やろう日本人やろ…リフレインが止まらない。

Собака
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by pastsarami | 2013-02-02 21:57 | на днях
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