Собака и Кошка


パストサラミと目玉焼き2
by pastsarami

仕事のできないやつとできる方 1

京本チャンネルとかあったら絶対見るのに。契約するのに。そんなサバカです。

さて、仕事のできないやつっているじゃない。
最近もありえないほどにできないやつに出くわして、ちょっとしたショックを受けた。

今までもどーゆうことだ新人には度々出会ってきた。
そんなさばかでもショックを受けるほどの逸材だった。
コシカさんには後輩運ないよねって言われた。
納得である。

今回の新人はまず国語力というものがなく、こーいう人増えるのかね。これから。
まず単語の意味が通じないのかもしれない。
いくら説明しても判ってもらえない。

判らないからパニックに陥る。

はっきり言ってこういう人間は事務には向いていない。

焦りやすいひとがよくやるんだけどさ、やけにコピーを取りたがるね。
なんでコピー取りたがるかっていうとさ、どうしてこういうことをしなきゃいけないのか
その必要性がわかっていないからコピーを取りたがるのね。
到達点というものがまるっきり判っていない証拠である。

だから、新人に教えている時に「ちょっとこれ、コピー取っていいすか?」
と言われたら、こいつは仕事できないやつだとさばかは考える。
理解力が欠如しているのである。
大体こういうタイプの奴は、このコピーを失くしたら最後、何もできないのである。
何せ最終的に何を目指せばいいのか判らないからである。

そういう人間は、この先仕事を自分で切り開いていくということができない。
どうしたらよくなっていくかなど、到底考えられないのである。

そのくせ、コピーを取ったくせに出来上がってきたものは、中途半端でさばかによってやり直しを
命ぜられる運命である。

そして1から10まで、指示してあげないと何も出来ない赤子である。
それも一切癒してくれない、最悪の赤子。
こんなやつと同じ給料だと思うとやってられない。

しかし、今回入ってきた新人さんはかなりやり手だろうと察する。
素晴らしい人材が入ってきた。
まず美人でスタイル抜群である。
見るからに頭がよさそうである。
服装もきれいで、上品、それでいてお洒落なのである。
本当にいいものしか選ばないといった雰囲気。
変なにおいもしない。
前の新人とは大違いである。

さて、仕事を引き継いでみると、1月半いた前のやつより初日の彼女の方が
反応が早いのである。

メモも殴り書きである。しかし、字は綺麗である。
この殴り書きというところがポイントである。

殴り書きをして、理解ができる脳を有しているのである。
しかも、殴り書きをするということは、かなり早いペースで文字を書いているのである。

しかもしかも、そんな速さなのに、抽斗とかすごい字はちゃんと書く。
早いペースで書くっていうのはさ、こっちにスピードを合わせているってことなのだよ。
しかもちゃんと理解して、それがどういうものを目指しているかちゃんと判っている。
次にしなければいけないことも先読みできる。

次回へ続く

Собака
[PR]
by pastsarami | 2013-05-04 14:00 | на днях
<< 仕事のできないやつとできる方 2 ホビーショーに行ってきた >>


ホームページはこちら
外部リンク
画像一覧
ブログパーツ
カテゴリ
以前の記事
検索
その他のジャンル
記事ランキング