Собака и Кошка


パストサラミと目玉焼き2
by pastsarami

カテゴリ:театр( 163 )

球子展にいってきた

お久しぶりに。

このゴールデンウィーク、我々は多分、時間泥棒に遭ったんだとおもう。
だって2日くらいしかやすみじゃなかったとしか思えない時間のはやさなのであるもの。

そんなゴールデンとは云いがたい、せいぜい2日ほどの休暇の中で、
ひとさまに「どこ行った?」ときかれてえっへんと胸を張って云えるのは、この片岡球子展くらいであろう。


壮絶なエネルギーの持ち主であった。
球子をちと、なめていた。なめきっていた。
どの時代の絵も恐ろしい重力と風圧をもって、襲いかかってきた。
90代からヌード画シリーズにとりかかるとか、意味わからないし。

球子の絵を見ていて再確認したのが、いろんな表現のなかでも、絵画という分野に属する画家っていうのは
そこまでオリジナリティに固執しないんだな ということ。
誰かに影響をうけるとか、この絵に影響をうけたとか、そういうことを全くもって隠そうとしない。
問題にはならないらしい。


さて、今回買ったものたち。

もっとだぜ
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by pastsarami | 2015-05-06 23:09 | театр

ATG 行くしかないだろ祭り その8

昨日はコーシュカさんと狂言を観に行った。でもまだ書けない。
なぜならば、書いていない映画がたくさんあるからだ。もうストレスしかない。

『地の群れ』
監督・脚本: 熊井啓
原作・脚本: 井上光晴
撮影: 墨谷尚之
美術: 深民浩
音楽:松村禎三

熊井啓作品だからね、すごい社会派ドラマティック映画だった。
うちの母親が好きそうだ と観ながら。

一応、在日朝鮮人とかもテーマとして関わってたみたいだけど、
それがかすみにかすむほどの部落問題がからだのあちこちをえぐった。

錚々たるメンバーなんだけど、やっぱりあの役を谷栄さんが演じることに物凄い破壊力があった。

戦争っていう、他の国とのみにくい争いによって逃げてきたひとたちが被爆部落と蔑まれてしまう。

そこで日本人が選ぶ道は、元々の部落の人間を蔑むことのみ。
下を作ることで自分たちを昇華することしかできない。あさましい道。

長い間、蔑まれてきた未開放部落のひとたちもそれは同じで、
でもやっぱりずっと部落差別の中でじっと我慢してきて、娘を強姦されて、罪を認めようとしない
そんな敵に、おまえたちは血から汚いんだ、と最期まで言い続ける谷栄さん演じる母親役の
あの姿は目を覆いたくなるほど強く、激しい怒りそのもので。

真っ暗な中から飛ばされる無数の石。まるでひょうのように彼女のからだめがけてとんでいく。
磁石があるみたいに、めがけて。
それは石のかたちをしたこぶし。集団によるこぶし。
叫びながら泣いて、ひとを殺す。じぶんのために。

Собака
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by pastsarami | 2014-05-11 16:03 | театр

ATG 行くしかないだろ祭り その7

『祭りの準備』
監督:黒木和雄
原作・脚本:中島丈博
撮影:鈴木達夫
美術:木村威夫、丸山裕司

青春映画って別にすきじゃないんだけど、なんだかんだでいい青春映画は日本にたくさんあるということを再認識する一本。

個人的には、竹下景子の可愛さが半端なくて、もう竹下景子といったらこの映画の景子しか浮かばない。
そんな景子の可愛さ、見ないと勿体ないよ。
はちきれんばかりの可愛さが中にも外にも詰まりに詰まって、もう悶絶。

主役の江藤潤さんは初々しくって、青年ということばがにあう。
これだけの役者に囲まれて、あの大役を張り切って、しかも負けることなく最後まで突っ走れたのは
すごい。すばらしい役者さん。

もうすごい面子なわけで。
大体、芳雄がもう無茶苦茶で、何故あいつと親友なんだ江藤潤!と何度おもったか知れない。

杉本美樹さんってあんまりすきじゃない女優さんなんだけど、この映画の美樹さんは唯一すきかもしれない。
小麦色の肌がちゃんと健康的に映って、南国の美女。
きれい。

が、勿論ここでもひかりにひかってるのが浜村純さん。
ヤクザにより薬づけになって、精神がぶっとんで帰ってきた、少女。(芳雄の妹)
この少女が純さんの子どもを孕むんだけど、産んだらまともになっちゃって、あの純さんの異常愛ね。
熱演すぎて怖い。純さんはいつもそうだね。
この一連のストーリーって、主人公の隣で起ってて、普通に考えればもっと印象薄くてもいいんだけど、
純さんがすごすぎるから、妙に濃いシーン展開になってて。

でも、この映画ってそういう側面が強い。
主人公そのものに関わってることより、1歩離れたところのおはなしのほうがずっと濃く描かれていて。
青春ってそんなものなのかもしれない。
直に体験したことより、まわりへの羨望や妬み、変な妄想なんかが青春を作り上げているのかもしれない。

とりあえず、あの純さん絡みのシーンは、黒木和雄のアングラモードが見られる、どこか寺山っぽさもある
必見の場面なんだから、やっぱりこの映画は見た方がいいよね、コーシュカさん。

Собака
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by pastsarami | 2014-05-04 22:15 | театр

ATG 行くしかないだろ祭り その6

『河 あの裏切りが重く』
監督・脚本・編集:森弘太

ラピタミスジャッジ。
もう3日しかやらないもんだから、お客様満員御礼状態でパンパンもパンパン。
いい映画なんだから、もっと長くやってほしかった。
補助ザブトン席で、腰がいてーいてー。

始まって1秒位で、役者さんがすばらしすぎることがわかる。
あの、おばあさんの動きとかね。
前半は本当にいい映画。前半は。
だから後半のあのだらだらした感じが本当に勿体無いんだけど、
そんななかのあの、慶様の医者ね。
怖過ぎるね。

でも、何より、最後のほうに出てきた浜村純さんのメッセージ力が半端ない。

広島にピカが落ちればええ。
から始まるあの3つの台詞。
家族や知り合いを一度に失って、生き残った自分と障害を持った子供。
その息子がなくなって、かなしみといかりとでぐちゃぐちゃになったひとのことのは。
広島が死ねばええ。わしらもう一度死ねばええんじゃ。みたいなことばをずっとずっと、ずっと繰り返す純さん。
あのシーンは圧巻で、うつらうつらの眠気にドガンとハンマー撃ち付ける。

あの台詞をあそこまで見せられるのは、やっぱり浜村純だけ。
あのひとだけ。

Собака
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by pastsarami | 2014-05-04 21:55 | театр

ATG 行くしかないだろ祭り その5

『鬼の詩』
監督・脚本:村野鐡太郎
原作・脚本:藤本義一
脚本:杉浦久
音楽:林光

今回の特集のなかでも、いちばん楽しみにしてた一本。

明治末期のある落語家さんのお話で、
もうすごいの。すさまじいの。
それを実際の落語家さんである、桂福団治さんが怪演。

声が非常に印象的な演者さんで、ひと声聞いたらもうぐいぐい引きこまれる。
なんとまだ活躍されてる落語家さんなので、是非!一度ききに行きたいとおもったんだけれども、
どうやら上方落語の方で…んー。大阪に行くしかないのか。

奥様役の片桐夕子さんがまー可愛らしくて。でも妖艶で。
ちょっと寺尾紗穂さんみたいな。

流産によりいきなりの死が訪れるんだけど、そのシーンがちょっと…謎に壮絶で…。
え…殺人事件?ってくらいの壮絶さで、主人公が帰ってきてびっくりして、何があった!?みたいに叫ぶんだけど、そらー聞くわな っていう、ほんと、そういう激しさだった。

お通夜?に棺桶の中の奥さんを抱く、そしてそれを取り囲んでじっとみる仲間たち。
異様この上ない。この上ないけど、あの夕子さんは本当にきれいだったし、団治さんの気持ちの悪いことね。
でもその気持ちの悪さの中に凝縮されたあいじょうが爆発してて、いいシーンだった。

そして、その後の泣きながら奥さんの骨むしゃぶるこれまた異様シーン。

そう、異様なシーンしかないね。この映画は。
後半は無理な人は無理かもしれない。

芸がどれだけ濃密で、常軌を逸したものなのか。
どれだけ気持ちが悪く、生理的嫌悪を伴うのか。
でもそれよりも何よりも、一般人であるお客の異常さ。

後味は悪い。悪いに決まってる。
でも後に残る。どうしようもなく残る、そんな一本。
大事な一本。

Собака
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by pastsarami | 2014-04-26 22:40 | театр

ATG 行くしかないだろ祭り その4

『日本の悪霊』
監督:黒木和雄
原作:高橋和巳
脚本:福田善之
撮影:堀田泰寛
音楽:岡林信康、早川義夫

スミマセン。寝ました。

だいすきな作品なんです。ほんとうです。ただ、疲れてたんです。それだけなんです。

家にDVDあるんだけど、見るしかないから。他に選択肢はないから。

見てないひとには見てほしい。
黒木和雄監督のアナーキーな時代の作品だし、脚本もすばらしい。
はっとする台詞のオンパレード。
あと、何より岡林さんの魅力炸裂。かっこいい。ほんとうに。
このひとのうたは多分、今聴いた方がいいうた。

あとね、殿山さんの使い方が贅沢すぎるから、本当に見てほしいんだ。
そこ、見のがしちゃ駄目だよ。

慶様は丁度いい加減の肉付きだよ。
洋服も和服も、本当にすばらしく着こなす。
多分好かれてるんだろうな、お洋服にもお着物にも。

警察側の観世栄夫さんもすばらしく。
なんだ、このひとのこの感じ。
なんか変なおもちゃみたいな。

感情は絶えず燃え滾っているのに、どこか無機質。
佐藤慶にしか作りだせないであろう、一本。

Собака
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by pastsarami | 2014-04-26 01:12 | театр

ATG 行くしかないだろ祭り その3

今回のATG特集ポスターにも使われている。

『エロス+虐殺』
監督:吉田喜重
脚本:吉田喜重、山田正弘
撮影:長谷川元吉
美術:石井強司
音楽:一柳慧


サバーカ姐さんがこれはコーシュカさんが書いてよ、としきりに言うので
頭のなかはまとまっていないが書かねばならない。

日陰茶屋事件やその当事者たちがいまの日本人にどれだけ認知されているか知らない。
おそらくそんなに浸透していないだろうという実感さえある。
逆に知っているひとはすんごく関心つよいんじゃないかとも思う。
でも喜重が史実を扱った場合、
1から教えてくれるような単なる年代記にはならないから知らないひとにはちんぷんかんぷんだし
自分の中でイメージが強く根付いちゃってるひとには
「イメージちがうな・・・」ってなるんじゃないかしら。なんとなく。
だから、事件のことは事実としてだけ知りつつ、あくまでも喜重フィルターをとおした、
大義としての歴史哲学を観るっていうのがいいんじゃあないのかと。


はじめに茉莉子が(伊藤野枝の娘役として)インタビューを受けるシーンがあって
そこで言うのね。
「母のことをお尋ねなのでしたら、母はもういません。
 母の母のことをお尋ねなのでしたら、母の母はもういません。
 母の母の母のことをお尋ねなのでしたら・・・・・・」って。
喜重フィルターだと、やっぱり女性が中心なのだなと。
大杉栄が本当は誰に刺されたか、推測のシーンが何度か出てくるんだけど
実際がどうだったかっていう謎解きじゃなくて。
栄の自由恋愛論が限界を迎えて、最終的に刃物で破綻してしまうっていう悲劇的な末路。
男性中心だった日本史だからこそ、そこには必ず動かされる女性がいて
その女性を中心に撮ることで、男性中心の社会構造をみていく。倒錯した世界。

カメラが長谷川さんだから、画面の9割が暗闇だったり
かなり印象的なんだけど
強いながらも上品な画だから、和装の世界が一層やわらかい緊張感をもってく。

この映画はそして、美男美女出演率がかなり高い。
茉莉子と細川俊之さんはもちろんのこと、
平賀哀鳥(平塚らいてふ)先生役の稲野和子さんとか、
正岡逸子(神近市子)さん役の楠侑子さん。
そんななか、唯一気持ち悪い風貌の原田大二郎。
なぜ原田大二郎・・・。

観るのは2回目だったんだけど、前回は寝ちゃってほとんど内容頭に残らなかったから
今回観に行けてよかった。
でも前はロングバージョン(DVD上映だけど)だったから、見覚えあったはずのシーンがなかったりして
また向こうが観たくなってしまった。
またやらないかな。できればフィルムので。

                                          コーシュカ
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by pastsarami | 2014-04-13 22:56 | театр

ATG 行くしかないだろ祭り その2

何度見ても、かっこいい。

『心中天網島』
監督:篠田正浩
原作:近松門左衛門
脚本:篠田正浩、富岡多恵子、武満徹
撮影:成島東一郎
美術:粟津潔
音楽:武満徹

脚本脚色が豪華すぎる。

篠田さんの作品のなかで仕上がりとしてすきなものか
と問われれば、実は完璧にそういうわけでもないんだけれど、でもやっぱり印象的な一本。
あー、原作読まねば。

初めて見たときは、吉右衛門さんが幸四郎にしか見えなかったけど、
改めて見たら、あー吉右衛門さんだな と。
無論そっくりなんだけど。

とにかく若い吉右衛門さん。
可愛らしい、若さはじける吉右衛門さん。
あの、お布団はいだら号泣の吉右衛門さんは必見だよね、やっぱ。
奥さんじゃなくてもびっくりするわ。

志麻は二役。奥さん役も小春役も本当にキレイで、可愛らしい。
おにんぎょうさんのような志麻にうってつけの役だった。
浄瑠璃をこういう映画に起こす時にさ、そのおにんぎょうさん感って不可欠だもの。

小松方正さんはちょんまげとか似合うかと言われると、実はよくわからんのだけれど、
あのいやらしい感じ、大好きなんださばかは。
しかし、声の好いこと!
上品で好い声なのに、なんであんなにいやらしいんだ。

こう書いてきても、すばらしい役者さんしか出てないなと再確認するけど、
この作品のなかでほんとうに抜きんでてるのはつぎのふたりだとおもう。
滝田裕介さんと浜村純さん。

滝田さんは本当に色っぽくって、でもちゃんと真面目で上品なお兄ちゃんを体現していて、
兎に角抜きんでてる。
ちょっと清水紘治さんみたいなイメージ。
このひとが出たかどうかでこの作品の仕上がりが違った。そのくらいの存在感。

そして浜村純さん。
黒子の大将みたいな、少し不思議な立ち位置の役で難役以外の何物でもなかったとおもうのだけれど、
純さんにはひょいっとこんな役もこなせてしまう。
もう其処にいるだけで、その場の空気をしんとさせてしまうし。
何なんだろうか、このひとのこの力。
色んな映画に出てるから、今回のこの特集でも浜村純特集か って位に純さんを堪能できる。
何見ても、このひとの引力はものすごくって、心の蔵が止まりそうだ。
何見てもそうだけど、この作品の純さんは兎に角物凄いから見ないと損だよ。
この世に生を受けてきたんだから、見た方がいい。

加藤嘉さんも相変わらずお目がキラキラで、すんばらしいけど。でもやっぱ純さん。純さんなんだ。

浄瑠璃がベースだからか、全体的にお芝居感が強い。
個人的にすきだったのが、小春がお兄ちゃんに問い詰められて、「女からの文」を見つけられた時のシーン。
その文を黒子がひょいと持ち上げて、またもとに戻す。

奥さんが小春を助けようとして、お着物ありったけ質に入れるシーンも。
黒子がふわっと風呂敷広げるあのシーン。

最後のほうの首をくくるシーンとかもね。
兎に角黒子、黒子がいいんだ。
なんて不可思議な存在なことよ、黒子。

唯一しっくりこないのが、あのモダンな紙の壁。
あちらこちらに出てくる、お洒落な紙なんだけど、どうもしっくりこないの。
紙屋の治兵衛にかけてるのか、この作品は紙という小道具が重要な位置を占めるんだけど、
あの壁はちょっとモダンすぎて逆に邪魔なの。

ほかは云うことないんだけどな。

Собака
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by pastsarami | 2014-04-05 22:34 | театр

ATG 行くしかないだろ祭り その1

最近、前より文章を書くことに覇気がなくなった。
書くことだけじゃなくって、ひとの文や意見を目にすることにも嫌気がさす様になった。
ツイッターが流行ってからだ。

ということで、どうにもおっくうなんだけれど、ATGだからな。
書かないという選択肢ははなから存在しない。

『新宿泥棒日記』
監督:大島渚
脚本:大島渚
    田村孟
    佐々木守
    足立正生

2回目?かな?

横尾忠則さんと横山リエさん主演。

横尾さんみたいなタイプの方って時々居るけど、なんだろうかこの独特の存在感。
存在感が強いから、勿論画面の中で映えに映えるんだけども、
ナレーターっぽい場面になるとすっと後ろにさがってこれまた絶大な魅力を吐き出してくる。

横山リエさんは大好きな女優さん。
なんだけど、どうやらさばかは若松孝二作品の横山さんがスキらしい。
この作品のなかで横山さんは本当にキレイで、パリジェンヌみたいなんだけど、
ちょっとピンとこない。

基本的にはこのふたりの生の解放?みたいなものがテーマになってるかんじの進行で、
でも唐十郎が出ると、全部そういうものがばらばらに吹き飛んでしまう。
あのひとの目のキラキラに勝てるひとは居るのだろうか。

中盤かな、渚グループの役者さんが呑みながら意見を言い合うんだけど、
あのシーン、スキ。
渚グループ=さばかの好きなひとたちだからな。
そのあとの六宏さん、慶様、文雄さん。
あそこまで濃いキャラクターばっかりなのに、やっぱりまとまってしまう渚グループ。
どこか無表情だからか。

そう、この映画には無表情のひとたちが多い。

難しいけど、やっぱりおもしろい作品で、
でもATG作品として見たときに、意外に画面の構図ではそこまで遊んでない。
そこのところは結構真面目に作られているな という感想。

Собака
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by pastsarami | 2014-04-01 22:08 | театр

みうらじゅんの展示 その8から10 終了

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やっぱな、貝遣いがすごいよな。
あーこれでやっと終了だよ。
きもちわりいよ。

仕事のひとつも終了した。
一安心でテスト勉強に入る。

安全ピン買ったから、名札も作るよ。
でも安全ピンが400円もしたから、次の名札高いよ。

Собака
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by pastsarami | 2014-02-24 23:06 | театр


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